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令和元年度 福島県奨学資金《震災特例採用》 奨学生追加募集締切(必着)

令和元年度福島県奨学資金《震災特例採用》奨学生追加募集のご案内

福島 県教育委員会では、保護者が福島県内に住所を有している高校生・専修学校(高等課程)生で、東日本大震災により被災し、経済的に修学困難となった方を対象にした福島県奨学資金 「震災 特例 採用」奨学生の追加募集を行っています。

対象者:

・保護者が福島県内に住所を有する高校生、専修学校(高等課程)生、特別支援学校高等部の生徒
・勉学に意欲があり、学業を確実に修了できる見込みがあると学校長が認める生徒
・東日本大震災により被災し、下記のいずれかの事由で家計が急変したことにより修学が困難で、生徒の生計を主として維持する方の所得金額が所得基準額以下であること。

申込方法:
願書に必要書類を添付し、在学する学校へ申し込んでください。申込み手続き等については、学校へお問い合わせください。
・学校から県教委への提出締切
令和元年11月15日(金)必着

【お問合せ】

福島県教育庁高校教育課〒960-8688福島市杉妻町2-16電話024-521-7775
 
14時00分~16時00分

山形の交通課題を考える会(交通勉強会)交通をデザインしよう「語ろう」第3回

山形の交通課題を考える会(交通勉強会)交通をデザインしよう

交通は、住民だけではどうにもならない。でも行政に陳情するだけでは進まない。バス・タクシー等 交通事業者の営業努力といっても限界がある。みんなで考えよう。 頭を寄せ合って、山形らしい交通のあり方を。

語ろう 第3回
日時 11月15日(金)14:00〜
場所 山形市総合福祉センター 3階 会議研修室 1

(1)山形市の高齢者に対する移動支援について
話題提供:山形市長寿支援課
(2)かしこいタクシー の使い方
話題提供:山形地区ハイヤー協議会

デザインしよう 調整中  第3回までを踏まえ、自由に交通をデザインしましょう!
※H30年度実施のパーソントリップ調査の分析等からモデル地区を選定し、実施する予定です。  アドバイザー:東北芸術工科大学 教授 吉田 朗 氏

企 画:山形の交通課題を考える会
※「山形の交通課題を考える会」は、交通課題を自分ごととして捉え、解決しようとする人々≪住民・福祉関係者・行政≫が集い、自主勉強会を重ねてきた任意の会です。

【お問合せ】山形市社会福祉協議会
 第1層生活支援コーディネーター 山蔭 瞬(やまかげ しゅん)
 TEL:023‐674‐0804 / FAX:023-645-9073
kikan2@yamagatashishakyo.or.jp
 
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